【保存版】ロピアが広島上陸!パセーラ店オープン直前「絶対買うべき」&「知っておくべき」攻略ガイド
広島の皆さん、ついにこの時が来ました!「食のテーマパーク」とも称される超人気スーパー**『ロピア(LOPIA)』**が、2026年4月中旬、紙屋町のパセーラ広島にオープンします。
中四国初上陸ということもあり、SNSではすでに「ついに広島にも!」「爆買い確定」と大盛り上がり。今回は、オープン前に予習しておきたいロピア攻略の3つのポイントをまとめました!
【ロピア パセーラ広島店のオープン直前イメージ】

パセーラ広島の地下1階(※イメージ)、ロピアのオープンを控えた活気あるエントランス。大きなガラス窓と、独自の青・赤カラーの看板が目を引きます。
📋 目次
- なぜロピア?広島市民が熱狂する「3つの魅力」
- 元精肉店ならでは!絶対に外せない「爆売れ3大名物」
- 【重要】初めてのロピアで失敗しないための「3つの鉄則」
- まとめ:紙屋町の流れが変わる!
1. なぜロピア?広島市民が熱狂する「3つの魅力」
パセーラの地下1階、かつて賑わいを見せたあの場所にロピアがやってきます。なぜここまで注目されているのでしょうか?
- 圧倒的な「肉」の質と量: 元々精肉店からスタートしたロピア。スーパーの域を超えた塊肉や希少部位が驚きの価格で並びます(画像2)。
- プライベートブランド(PB)が優秀: テレビでも話題の「自社製シリーズ」は、一度食べたら戻れない中毒性あり。
- 「ワクワク」を追求した売り場: 広島店でも期待される「天井を走るミニ機関車」や遊び心満載のポップなど、買い物自体がエンターテインメントなんです。
【圧倒的なボリュームの精肉コーナー】

ロピアの真骨頂、精肉コーナー。天井を走るミニ機関車の線路が見え、その下には圧倒的なボリュームの和牛や巨大な「モンスターバーガー」用の肉が並びます。
2. 元精肉店ならでは!絶対に外せない「爆売れ 3 大名物」
ロピアに行ったら、まずはこれだけはカゴに入れてください。広島店でも争奪戦必至のアイテムがこちら!
① 自社製 燻製ベーコン・ウインナー
「これ、本当にスーパーの味?」と疑うレベル。肉厚でジューシー、お弁当にもおつまみにも最高です。
② モンスターバーガー
その名の通り、顔ほどの大きさがある巨大ハンバーガー(画像2の肉厚パティを参照)。パーティーやSNS映えにもぴったりなロピアのアイコン的商品です。
③ 具だくさんすぎる「ピザ」
店内の専用窯で焼き上げられるピザは、1コイン前後(500円〜)という衝撃価格。しかもトッピングのボリュームが凄まじい!
3. 【重要】初めてのロピアで失敗しないための「3つの鉄則」
ロピアには、一般的なスーパーとは違う**「独自のルール」**があります。これを知らずに行くと現地で慌てることに…。
- 支払いは「現金のみ」が基本! キャッシュレス時代の今ですが、ロピアは安さを維持するために現金払いが主流です(※店舗により一部例外あり)。財布に余裕を持って出陣しましょう(画像3)。
- カート利用には「100円玉」が必要! 100円硬貨を入れるとロックが外れる仕組みのカートです(画像3)。買い物後に返却すれば100円は戻ってきますが、小銭の準備は必須!
- クーラーボックス持参を推奨! ロピアの肉や惣菜はとにかく「デカい」。そして安いからついつい買いすぎる。鮮度を保ったまま持ち帰るために、車で行く方は大型の保冷バッグやボックスを忘れずに。
【カート置き場と「100円玉必須」の注意書き】

パセーラ広島店のエントランス近く。100円玉を挿入してカートを利用する仕組みの注意書き。大きな文字で「100円玉が必要です!」と書かれた看板が設置されています。
まとめ:紙屋町の流れが変わる!
パセーラ広島店には、ロピアと同時にマクドナルドも20年ぶりに復活します(画像1、マクドナルドの看板が見えます)。これまでのパセーラの「お洒落なファッションビル」というイメージに、「生活の拠点」という新たな魅力が加わりますね。
オープン直後はかなりの混雑が予想されますが、あの熱気と安さは並んででも体感する価値ありです!
💡 地元民の独り言 「ロピアで買い物して、基町クレドの広場でマックを食べる…」そんな紙屋町の新しい休日スタイルが定番になりそうです。



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