2026年最新!原宿で人気のお菓子9選
1. ヒトツブカンロの「グミッツェル」

外はパリッと、中はしっとりした次世代食感グミ。
ハラカド(東急プラザ原宿)にある店舗では、ここでしか買えない限定パッケージや、焼き立て(?)のような体験が楽しめ、整理券が必須となるほどの人気です。
2. I’m donut ?(アイムドーナツ)原宿店

生ドーナツブームの火付け役。原宿駅前にある店舗では、揚げたてのふわもち食感が楽しめます。
惣菜系からスイーツ系まで種類も豊富で、行列が絶えない「原宿の新名物」です。
3. マリオンクレープの「原宿クレープ」

原宿の食べ歩きといえば、やはりクレープ。1976年創業の老舗「マリオンクレープ」は、パリッとした生地の香ばしさが特徴。
竹下通りでこれを片手に歩くのが、今も昔も原宿の王道スタイルです。
4. TOTTI CANDY FACTORYの「巨大レインボーわたあめ」

竹下通りのシンボル的存在。
顔よりも大きなカラフルなわたあめは、圧倒的な写真映え。2026年現在も、観光客や修学旅行生に絶大な人気を誇ります。
5. パケモンテの「フラン・パティシエ」

代々木公園近くにある、フランスの伝統菓子「フラン」の専門店。
「パリサク」のパイ生地と「プルトロ」の濃厚カスタードのコントラストが話題。大人の原宿スイーツとして注目されています。
6. ナンバーシュガー(NUMBER SUGAR)の「キャラメル」

表参道・原宿エリアで人気の手作りキャラメル専門店。
味ごとに番号が振られたシンプルなパッケージがおしゃれ。一粒から購入でき、ギフトとしても非常に喜ばれる逸品です。
7. 瑞穂(みずほ)の「豆大福」

原宿の喧騒を離れた場所にある老舗。東京三代豆大福の一つに数えられ、午前中で売り切れることも。
甘さ控えめのあんこと、程よい塩気の豆のバランスが絶妙な「大人のためのお菓子」です。
8. スルビン(SULBING)の「パウダースノーかき氷」

韓国発のかき氷専門店。口の中でスッと溶けるミルク氷は、まさに新雪のような食感。
季節限定のイチゴやマンゴーをたっぷり使ったメニューは、年中通して人気です。
9. コロンバンの「原宿焼きショコラ」

お土産に迷ったらこれ。原宿の老舗洋菓子店が作る、夏でも溶けない焼きチョコレートです。
サクッとした食感と濃厚なカカオの香りが特徴で、個包装なので配りやすさも抜群です。


